カラスの亡骸を見た日 いつもより気温が高い日だった。夕方5時を過ぎても気温計は30度を越えていて、焼け付くような時間帯のはずなのに、太陽は昼間のように燃えていた。 信号が変わり、右折。夕映えの跨線橋を車で越える。 道路の […] […]
満月とライオンズゲートのはざまで 今、すこし心や身体がざわついている人がいたら、それは「ズレてる」のではなく、「感じている」証拠かもしれません。 とくに感受性が高い人、光に敏感な人ほど、ライオンズゲートのエネルギーには早 […] […]
4:28の夢──亡き人の花壇と、虫がくれた朝のサイン 4:28か4:29に目が覚めた。 夢の中の女性と花壇 一人の女性が庭の手入れをしている。彼女は亡くなった旦那さんの残した花壇の手入れをしていた。 彼が生きているときに […] […]
似ているけど、もう違う人──ツインレイ幻想からの解放と、夢がくれた安心 手をつないだその感覚は、過去の誰かではなく、これからの”わたし”を映していた。 ──これは夢が教えてくれた、心のコードの解放 […] […]
記憶の奥にあるスイッチ 今朝は3:24に目が覚めた。夢を見たのは覚えているのに、何も思い出せなかった。 でも、ただ目を閉じて静かにしていたら、まるで夢を思い出す夢の中に入ったような感覚が訪れた。 思い出そうとしていたわけ […] […]
蜘蛛の巣と”起こそう奇跡”──過去から届いた11のコード 蜘蛛の巣を撮ったのは、夜だった。 昼間にもよく蜘蛛の巣を見かけていたけど、なぜか写真にはうまく写らなかった。でも夜のライトに照らされた蜘蛛 […] […]
足の裏から受け取った、今日のメッセージ 「足の裏やかかとのお手入れをしましょう」──これが、今朝の私に届いたメッセージでした。 エネルギーの巡りが高まる時期。朝の散歩で、足の裏がじんじんと反応しているのを感じながら歩いて […] […]
収穫の気配と、繰り返し現れるカードたち セルフリーディング記録──2025年7月2日(水) 今回のカードを引いたのは10日ぶり。6月の行動と変化の先に、確かな手応えを感じた中でのリーディングとなった。 そして驚いたのは、 […] […]
「香り」が運んできた、遠い記憶とさよならの気配 今日はずっと、自分のまわりに”何かの香り”が漂っていた。 誰にもわからないかもしれない。でも、たしかに鼻先をかすめるたび、胸の奥のどこかが反応してし […] […]
「風の時代」がやっと腑に落ちた日 天王星が水瓶座タイプのわたしに届けた、静かな変革の始まり 風の時代。その言葉を初めて聞いたとき、なんとなくは理解していたけれど、どこか他人事のようにも感じていた。 「情報」「軽やかさ」「 […] […]
最近のコメント