MENU
  • HOME
  • Blog
  • Light Up Project Japan
    • Light Up Project Global
  • ABOUT
    • Instagram
      • OUTFIT
      • SNAPSHOT
    • TikTok
  • BOOKS
  • LINE公式
Switch Light Up Life
争いのない世界へ
  • HOME
  • Blog
  • Light Up Project Japan
    • Light Up Project Global
  • ABOUT
    • Instagram
      • OUTFIT
      • SNAPSHOT
    • TikTok
  • BOOKS
  • LINE公式
Switch Light Up Life
  • HOME
  • Blog
  • Light Up Project Japan
    • Light Up Project Global
  • ABOUT
    • Instagram
      • OUTFIT
      • SNAPSHOT
    • TikTok
  • BOOKS
  • LINE公式
  1. ホーム
  2. くまこ第二章
  3. 未来から時間が流れているなら、運命の人は会った瞬間にわかるはずだ

未来から時間が流れているなら、運命の人は会った瞬間にわかるはずだ

2026 6/16
くまこ第二章
2026年6月12日2026年6月16日

来たとき、分かる

時間は過去から未来へ流れているんじゃなくて、未来から今へ流れてきている。最近の私は、自分の体験を通して本気でそう思っている。

今回、新しい曲を作るときに何度もプロンプトを変えて試した。没になったものは前奏が始まった瞬間に、これじゃないと分かる。でも来たとき、最後まで聴いて涙が出てくる。あ、これだって分かる。

なぜ分かるのかというと、未来から時間が流れてきているとしたら、私はすでに未来でその完成した曲を知っているから。知っているから、目の前に来た瞬間に思い出す。

これが人間関係にも当てはまるんじゃないかと思って

よく言われるじゃない。今は好きじゃなくても優しいいい人だから一緒にいたらそのうち好きになるよ、とか。身近な人の中にすでに気づいていないだけでパートナーになる人がいるかも、とか。

でも私の理論でいくなら、それは運命の人じゃない。

未来ですでに知っている相手なら、曲と同じように、出会った瞬間にあ、この人だって気づくはず。センサーが鳴らない相手は、私のタイムラインには最初からいない人ということになる。

だからまだ会っていないってことは、まだ来ていないということ。

必ずしも恋愛や結婚の相手とは限らない

ただ一つ面白いのは、出会った瞬間に気づくほどの相手というのが、必ずしも恋愛や結婚の相手とは限らないんじゃないかということ。相手に穴埋めをしてもらうための関係なら、条件のいい身近な人でも成立するかもしれない。でも出会った瞬間にあ、知ってると気づくレベルの相手は、お互いが自立した作品として、一緒に面白いものを創り出す同志のような存在かもしれない。

何が正解かは分からないけれど。

探さなくても、未来ですでに知っているものなら、来たときにちゃんと分かるから。

✧━━━━━━━━━━━━━✧
自分にコードをつなげよう
My rhythm, my light
✧━━━━━━━━━━━━━✧

共有:

  • Facebook で共有 (新しいウィンドウで開きます) Facebook
  • X で共有 (新しいウィンドウで開きます) X
  • Tumblr で共有 (新しいウィンドウで開きます) Tumblr
  • Pinterest で共有 (新しいウィンドウで開きます) Pinterest
  • Threads で共有 (新しいウィンドウで開きます) Threads
  • WhatsApp で共有 (新しいウィンドウで開きます) WhatsApp
  • 友達にメールでリンクを送信 (新しいウィンドウで開きます) メールアドレス

いいね:

いいね 読み込み中…

関連

くまこ第二章
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!
  • 探していたパートナーは私だった|Already自己確知がもたらした革命
  • SNSの正解よりも自分の感覚を信じる

この記事を書いた人

kumacoのアバター kumaco

関連記事

  • 父との車窓の景色から始まった新曲クロスSURUの物語
    2026年8月1日
  • 時間を超えてつながるから面白い小さな偶然の記録
    2026年7月30日
  • 土手の草むらから現れたおばあさまに亀の遣いと言われた朝
    2026年7月29日
  • 全部できちゃうからこそ気づいた心の揺らぎ
    2026年7月23日
  • 肩書は自分を説明するものか、制限するものか——そのラベルが無い方が、私はらくちん
    2026年7月22日
  • セミコロンの先に見つけた歴史と私の物語
    2026年7月19日
  • 手相という名の私自身が刻んだ記録
    2026年7月18日
  • 1年前の私が残した、未来の私への「手紙」
    2026年7月15日

コメント

コメントする コメントをキャンセル

CAPTCHA


最近の投稿
  • 父との車窓の景色から始まった新曲クロスSURUの物語
  • 時間を超えてつながるから面白い小さな偶然の記録
  • 土手の草むらから現れたおばあさまに亀の遣いと言われた朝
  • 全部できちゃうからこそ気づいた心の揺らぎ
  • 肩書は自分を説明するものか、制限するものか——そのラベルが無い方が、私はらくちん
最近のコメント
  • SNS疲れの正体は「脳の仕様」だった。フィードを自分で育て、心地よい環境を作る方法 に |ぼくのじんせい.com より
  • HOME
  • Blog
  • Light Up Project Japan
    • Light Up Project Global
  • ABOUT
    • Instagram
      • OUTFIT
      • SNAPSHOT
    • TikTok
  • BOOKS
  • LINE公式

© Switch Light Up Life.

  • メニュー
  • HOME
  • Blog
  • Light Up Project Japan
    • Light Up Project Global
  • ABOUT
    • Instagram
      • OUTFIT
      • SNAPSHOT
    • TikTok
  • BOOKS
  • LINE公式
目次
%d