友達の家に遊びに行く夢 最近、また「家の夢」を見た。 私は一人暮らしをはじめていて、友達も同じように新しい暮らしを始めていた。 その友達の家に遊びに行く夢。 入口は普通のアパートのようで、でも中は思いのほか広い。 アンテ […] […]
老人ホーム別棟での誘い ある日見た夢。 友達なんだけど夢の中では顔は見えなくて、実際の友達というストーリーではなかったかな。その人がサロンを引っ越すというので新しい場所に向かった。 そこは老人ホームの別棟、小さな体育館の […] […]
ホテルで私は”我が家”を手放した チェックアウトの時間が迫っていた。まだ荷造りが終わっていない。バスローブのまま、私は慌てて荷物をまとめていた。 そばには、ぷにぷにのほっぺが愛らしい3歳くらいの男 […] […]
救急車の隙間と、懐かしい歌 三連休を通り抜けて、夜の静けさに気づいたこと 深夜2時すぎ、ふと目覚めた。その少し前まで見ていた夢は、いつもよりずっと断片的で、けれど強い印象を残していた。 救急車の通った道、その「隙間」に入 […] […]
記憶の奥にあるスイッチ 今朝は3:24に目が覚めた。夢を見たのは覚えているのに、何も思い出せなかった。 でも、ただ目を閉じて静かにしていたら、まるで夢を思い出す夢の中に入ったような感覚が訪れた。 思い出そうとしていたわけ […] […]
夢の記録──2025年6月25日 深夜〜朝方 この夜は、新月直後の静かな時間。わたしは深い眠りのなかで、いくつかの印象的な夢を見ました。 それぞれは断片的なのに、どこか一貫した流れがあって。目が覚めたとき、「これは記録し […] […]
夢と数字と、コードの再起動 ここ数日、夢に”昔の仲間”や”すでにこの世を去った人たち”が次々と登場している。 それはただ懐かしいというよりも、まるで「今ここにいる自分」を再 […] […]
夢が語る、コードのほぐし方 — 星の動きと交差する「今ここ」の感覚 この投稿は三部作の第2部です。 — 夢から目覚めて、届いたメッセージ 4:32、静かな目覚め。 スマホの時刻を確認し、そのまま夢を回想。 覚えていたのは […] […]
夢と日常のはざまで ── グループ化を外しなさい ── 2025年6月17日 4:32、目が覚めて、スマホの時刻を確認。 そこから再びぼんやりとまどろみに戻る中で、「あれ、さっき夢を見ていたような…」と、夢の断片をたどっ […] […]
夢を解く、星を読む第二部 ── 記憶の再生じゃなく、記憶の再構成 ── 第一部「夢と現実のあいだで」では、2025年6月16日早朝に見た夢を、そのまま記録として残しました。 今回はその続きとして、その夢に込められたメッセ […] […]
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