SNSは「見るもの」で、気分が決まっている― フィードは自分で育てられるという話 ―最近あらためて思ったことがある。Instagramを開いたとき、流れてくる投稿の空気がここ数年でまったく変わった。以前は、人の近況、人の […] […]
(2026年〜2033年にかけての天王星の運行スケジュールをもとに)前回のブログでは、これまでの人生の節目が天王星の動きと不思議に重なっていたことを書いた。振り返ってみると、自分の行動と思考の節目が星のリズムとどこかリン […] […]
今朝、ひとつ印象に残る夢を見た。長年知っている人。友達というか、知り合いというか。その人が、私のことを好きだと言ってくる夢だった。一緒に買い物に行って、ジーンズを買ってくれる、そんな場面があった。それだけの、とてもシンプ […] […]
ここ最近、なんとなく体が重い。偏頭痛とだるさ、眠気。満月や星の動きの影響もあると思うけれど、ぼんやり横になりながら、ふとこの数年を振り返っていた。そこで気づいた。私の人生の大きな節目が、ことごとく「天王星」の動きと重なっ […] […]
満月だったと気づいた話― 獅子座満月と、追わなくなったスピリチュアルの話 ― 昨日のブログに、イライラや胸のザワザワについて、今の星の巡りとの関係を書いた。星の配置を見てみたら、感情の揺れとかなり一致していて、「なるほど […] […]
(2026年2月2日 早朝)2月に入って、今朝の時点で、感情の揺れがはっきり出ていた。ほんの些細なことに強くイライラしたり、急に胸のあたりがザワザワして不安になったり。何日も続いているわけではない。むしろ、短時間で一気に […] […]
最近、自分の体感について「これって私だけなのかな」と思っていたことがあった。真剣に話を聞かなきゃいけない場面や、集中しようとしているときに、相手の顔が急に大きく膨らんで見える。ボンボンボーンという感じで、一瞬で視界いっぱ […] […]
今朝、目が覚めたときこれは夢日記に残しておきたいな、と思う夢を見ていた。内容ははっきりしていて、場面もいくつかに分かれていた。―――――夢の中の私は、舞台に出ることが決まっていて、その準備をしていた。台本をパソコンでデー […] […]
この前のブログで私は「意味を探し続けるのをやめて、日常に戻ること」について書いた。特別な体験を追いかけるのではなく、皿洗いやコーヒーの味といった**「今ここ」**の感覚に意識を戻すことが私にとっての静かな覚醒だと書いた。 […] […]
今朝、ひとつ夢を見た。亡くなった母と、二人で旅行をしている夢だった。 私が運転していて、母は助手席。目的地へは電車がいいか、車のまま行くか、どのルートが近いかを話しながら走っていた。ホテルではスーツケースを広げて荷造りを […] […]
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