カテゴリー: くまこ第二章

夢を解く、星を読む第二部 ── 記憶の再生じゃなく、記憶の再構成 ── 第一部「夢と現実のあいだで」では、2025年6月16日早朝に見た夢を、そのまま記録として残しました。 今回はその続きとして、その夢に込められたメッセ […] […]
夢と現実のあいだで ── 「やっぱりやめます」と言えたこと ── 2025年6月16日(月)3:54、一度目の目覚め。再び眠って5:20に目覚めた。 その間に見た夢は、正直、私にとって”嫌な夢”だ […] […]
夢を見る見ないにこだわらないために ── 無理せず、ただ届くままに受け取るということ ── 「夢を見たらメッセージだよ」 「夢に注目してみて」 そんなフレーズを、私はこれまで何度も耳にしてきた。スピリチュアルに関心のある […] […]
✴ 夢のリードと、朝のチャイム ✴ ── 境界とつながりの間で起きたこと ── 昨夜、寝落ちしてふと目が覚めたのは深夜。いつのまにか眠っていた感覚のまま、もう一度まどろみながら、2つの夢を見た。 心がほどけるような夢 一 […] […]
✴「歩くスタイル」― 自然体のわたし ✴ ── わたし、ちゃんと”自分の歩幅”で進んでる ── パーソナルレッスンへ向かう日。 この日、私はいつものように、特別ではないけれど「自分で選んだ服」で家 […] […]
✴「夜の階段」からのメッセージ ✴ ── 気づかれなくても、自分のペースで進めばいい ── この写真は、夜の駅前。離れて暮らす息子を見送った帰り道で撮影した一枚。 ホームでの「じゃあね」に続く、静かな階段の風景。 見送っ […] […]
✴ 玉ねぎの花から届いたコード ✴ ── 実としての役割を終えても、新しい命の形を選ぶ ── 2025年6月、いつも通る散歩道。 ふと視界に入った畑の一角に、まるで宇宙から届いたアンテナのような、不思議な花が咲いていた。 […] […]
「うまく入力できない」先週のわたしへ ✴ ── 変わろうとしているサイン ── 2025年6月13日。前回の満月(6月11日)を経て、世界はゆっくりと切り替わっている。 その前段階、つまり6月第一週の私は──なぜか、文字 […] […]
✴ 湿疹という名のサイン ✴ ── からだは、わたしよりも正直だ ── 2025年の春から初夏にかけて、わたしの身体には、ある変化が現れていた。 おへその下あたりから始まった強いかゆみと腫れ。湿疹は日ごとに広がり、胸の下 […] […]
✴ 神社と導きの巫女さんの夢 ✴ ── 本当の導きは、呼ばれた場所にある ── ある夜、私はとても人気のパワースポットのような場所にいた。 神社のようでいて、でもどこか現実とは違う空間。境内には、果てしなく長い行列。それ […] […]