9 SENSE CORDでは、9つのCODEそれぞれに、日本語の響きから導いたオリジナル周波数があります。
CODE 9|SPIRAL は 142Hz。
SPIRALから拾う言葉は、
過去
完了
統合
原点
次の1へ
142Hzはどうやって生まれたのか
142Hzは、第九チャクラの日本語の響きを起点に、9 SENSE CORD独自の計算式から導いた周波数です。
既存の周波数に意味を当てはめたものではなく、日本語を数字へ置き換えるところから導いています。
142Hzを聴いてみる
この音を聴いたとき、何を感じるのか。
何かを思い出すのか。
ひとつ終わったように感じるのか。
もう一度戻りたい場所や感覚が浮かぶのか。
何も感じないのか。
そこに正解はありません。
9 SENSE CORDでは、音の意味を外から決めるのではなく、自分がどこに反応したかを見ていきます。
今、気になる言葉はどれですか
「過去」
「完了」
「統合」
「原点」
「次の1へ」
この中で、今の自分が気になる言葉はどれでしょう。
音と一緒に、その言葉を少し眺めてみてください。
自分へ向ける問い
たとえば、
今の私は、何を終えたところだろう。
ここまでの経験から、何を持って次へ進みたいだろう。
一度すべてを置いたとしたら、私はどこから始めたいだろう。
そんな問いが浮かぶこともあるかもしれません。
終わることと、始まることは、まったく別のものではないのかもしれません。
ここまでに経験したことをなかったことにするのではなく、そのまま自分の中に持ちながら、もう一度原点へ戻る。
そして、そこから次の1へ。
同じ142Hzを聴いても、受け取るものは人によって違います。
今日と明日でも、違っていい。
そのとき自分が拾った感覚を、そのまま見てみてください。
音を入口に、自分の感覚へ
9 SENSE FREQUENCYは、答えを与えるための音ではありません。
音を入口に、自分の感覚へ戻るためのもの。
CODE 9|SPIRAL
142Hz
ここから、あなたは何を感じるでしょうか。
9 SENSE FREQUENCYについて
日本語から9つの周波数を導いた理由や、制作の背景はこちら。
9 SENSE CORD
※この音源は、医療行為、診断、治療、予防を目的としたものではありません。
ご利用中に不快感、違和感、体調不良などを感じた場合は、使用を中止してください。

