表現。言葉。伝える。コミュニケーション。
9 SENSE CORDでは、9つのCODEそれぞれに、日本語の響きから導いたオリジナル周波数があります。
CODE 5|THROAT は 198Hz。
THROATから拾う言葉は、
198Hzは、第五チャクラの日本語の響きを起点に、9 SENSE CORD独自の計算式から導いた周波数です。
既存の周波数に意味を当てはめたものではなく、日本語を数字へ置き換えるところから導いています。
日本語の響き
この音を聴いたとき、何を感じるのか。
浮かぶ
思い出す
残る
感じない
何か言葉が浮かぶのか。
誰かに伝えたいことを思い出すのか。
逆に、言葉にならない感覚が残るのか。
何も感じないのか。
そこに正解はありません。
9 SENSE CORDでは、音の意味を外から決めるのではなく、自分がどこに反応したかを見ていきます。
「表現」
「言葉」
「伝える」
「コミュニケーション」
この中で、今の自分が気になる言葉はどれでしょう。
音と一緒に、その言葉を少し眺めてみてください。
たとえば、
そんな問いが浮かぶこともあるかもしれません。
伝えることは、必ずしも声に出すことだけではありません。
書くこと、表情、行動、何も言わないこと。
今の自分がどんな形で外へ表そうとしているのかを見ることも、自分の感覚へ戻る入口になります。
伝える方法は、声や言葉だけではない。
同じ198Hzを聴いても、受け取るものは人によって違います。
今日と明日でも、違っていい。
そのとき自分が拾った感覚を、そのまま見てみてください。
9 SENSE FREQUENCYは、答えを与えるための音ではありません。
音を入口に、自分の感覚へ戻るためのもの。
何を感じるでしょうか。
ご利用中に不快感、違和感、体調不良などを感じた場合は、使用を中止してください。

