9 SENSE CORDでは、9つのCODEそれぞれに、日本語の響きから導いたオリジナル周波数があります。
CODE 6|THIRD EYE は 330Hz。
THIRD EYEから拾う言葉は、
サードアイ
直感
洞察
330Hzはどうやって生まれたのか
330Hzは、第六チャクラの日本語の響きを起点に、9 SENSE CORD独自の計算式から導いた周波数です。
既存の周波数に意味を当てはめたものではなく、日本語を数字へ置き換えるところから導いています。
330Hzを聴いてみる
この音を聴いたとき、何を感じるのか。
何かがふっと浮かぶのか。
少し意識が内側へ向くのか。
今まで気づかなかったことに目が向くのか。
何も感じないのか。
そこに正解はありません。
9 SENSE CORDでは、音の意味を外から決めるのではなく、自分がどこに反応したかを見ていきます。
今、気になる言葉はどれですか
「サードアイ」
「直感」
「洞察」
この中で、今の自分が気になる言葉はどれでしょう。
音と一緒に、その言葉を少し眺めてみてください。
自分へ向ける問い
たとえば、
今、最初に浮かんだことは何だろう。
私は本当は、何に気づいているだろう。
誰かの答えではなく、自分の目には今どう見えているだろう。
そんな問いが浮かぶこともあるかもしれません。
直感は、特別なものとして現れるとは限りません。
何となく気になることや、ふと目に入ったもの、最初に浮かんだ小さな感覚の中にあることもあります。
同じ330Hzを聴いても、受け取るものは人によって違います。
今日と明日でも、違っていい。
そのとき自分が拾った感覚を、そのまま見てみてください。
音を入口に、自分の感覚へ
9 SENSE FREQUENCYは、答えを与えるための音ではありません。
音を入口に、自分の感覚へ戻るためのもの。
CODE 6|THIRD EYE
330Hz
ここから、あなたは何を感じるでしょうか。
9 SENSE FREQUENCYについて
日本語から9つの周波数を導いた理由や、制作の背景はこちら。
9 SENSE CORD
※この音源は、医療行為、診断、治療、予防を目的としたものではありません。
ご利用中に不快感、違和感、体調不良などを感じた場合は、使用を中止してください。

