9 SENSE CORD|STORY
言葉も、音も、色も。
ぜんぶ数字につながっていた。
9 SENSE CORDを作りながら、
またひとつ、思いがけないところへ辿り着きました。
01|ORIGIN
そもそもの始まりは、「色」でした。
9 SENSE CORDの原点になっているのは、 私が以前からやってきたオラクルカードリーディングです。
カードの絵柄は毎回違う。 でも、その中で「今日はなぜかこの色が気になる」と感じた色を拾い、 その色とチャクラに結びついた言葉を重ねながら読んでいました。
02|WORDS
色から、言葉が生まれた。
9 SENSE CORDでは、そのチャクラに結びついた言葉をもとに、 たくさんのメッセージを届けています。
違うメッセージが次々に出ているように見えても、 元をたどれば、ずっと同じ言葉たちから生まれています。
03|SOUND
そして、言葉から音へ。
周波数を作るときにも、 既存の数字をそのまま使うのではなく、 9 SENSE CORDで使っているチャクラ名称そのものを起点にしました。
言葉の響きを数値化し、 そこから9 SENSE CORD独自の周波数を作りました。
Hz
WORD → NUMBER → SOUND
04|DISCOVERY
最後に、もう一度「色」へ戻ろうとした。
HARMONYでは、 あなたの今日のCODEカラーと、 今日の月のCODEカラーを半分ずつ混ぜて、 新しいひとつの色を作ることにしました。
じゃあ、色って
どうやって混ぜるんだろう?
そこで改めてカラーコードを見たとき、 当たり前のことなのに、私はそこで気づきました。
05|COLOR
色も、数字だった。
A〜Fという文字が入っているけれど、 カラーコードは16進数。
色もまた、数字として表すことができる。
50 : 50
9 SENSE CORD
色
↓
言葉
↓
数字
↓
音
↓
そして、また色へ。
07|HARMONY
最後に、原点へ戻る。
9 SENSE CORDでは、 数字からたくさんの言葉やメッセージを受け取ってきました。
でも最後のHARMONYでは、 もう一度その手前へ戻って、 ふたつのCODEを「色」として重ねます。
あなたの色
+
月の色
= HARMONY COLOR
LIGHT UP
作っていたものは違って見えても、
ずっと同じところを巡っていたのかもしれません。
色を見て、言葉を拾う。
言葉を数字へ変える。
数字を音にする。
そして最後に、その数字からまた色を作る。
9 SENSE CORDを作っていたら、
またひとつ、全部がつながりました。
9 SENSE CORD × LIGHT UP PROJECT

