9 SENSE NUMBERとは|数字を入口に、今の感覚を読む
9 SENSE NUMBER
0—999
数字を入口に、
今の感覚を読む。
日付、時計、車のナンバー、レシート、整理番号。
日常の中で、なぜか気になった数字を読むためのナンバーリーディング。
WHAT IS 9 SENSE NUMBER?
なぜか何度も目に入る数字。
ふと気になった数字。
その瞬間だけ、妙に残った数字。
9 SENSE NUMBERは、
そんな数字を入口にして、
今の自分の感覚を読むためのツールです。
未来を決めるものでも、数字から正解をもらうものでもありません。
BASE
9つのCODEを土台に読む
9 SENSE NUMBERの土台になっているのは、
9 SENSE CORDの9つのCODEです。
1
ROOT
2
SACRAL
3
SOLAR PLEXUS
4
HEART
5
THROAT
6
THIRD EYE
7
CROWN
8
EXPANSION
9
SPIRAL
それぞれのCODEが持つ言葉を組み合わせながら、
数字そのもののメッセージを読みます。
HOW TO READ
足して終わりではない
REDUCTION
13 → 1+3=4
これまで使ってきた、1〜9へ還元する読み方。
9 SENSE NUMBER
13 → 13
13は13として、その並び自体を読む。
13と31は、同じ数字ではありません。
数字の並びそのものを、ひとつの流れとして読みます。
2 DIGITS
ふたつのCODEの関係
13
1|ROOT
↓
3|SOLAR PLEXUS
土台から、意思や行動へ。
31
3|SOLAR PLEXUS
↓
1|ROOT
行動から、自分の足元へ戻る。
3 DIGITS
3つのCODEを流れとして読む
135
1|ROOT
↓
3|SOLAR PLEXUS
↓
5|THROAT
土台 → 意思 → 表現
REPEATED NUMBERS
同じ数字が重なるとき
同じ数字が続く場合は、
そのCODEの言葉が繰り返し現れている状態として読みます。
単純に「意味が2倍・3倍」ということではありません。
そのテーマが、今の自分の中で強く意識に上がっている。
そんな読み方をします。
4 DIGITS AND MORE
4桁以上は、分けて読む
1234
→
12|34
1234
→
123|4
ひとつの読み方に固定するのではなく、
どの区切りが自分に残るかを見るのも、
9 SENSE NUMBERの使い方のひとつです。
THE CORE
数字は入口。
なぜか残った言葉。
少し引っかかった言葉。
今の自分に重なった言葉。
最後に読むのは、
自分自身の感覚です。
A LIGHT UP PROJECT
気になったものから、ひらいてみる。
数字、ことば、音、色。
今の自分がどこに反応するかを見てみる。
TRY 9 SENSE CORD
今日の自分で、遊んでみる。
今すぐ試せる4つの入口。
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KUMACO|1973年生まれ。
Light Up Project主宰。
言葉・写真・音楽などを通して「Toward a World Without Conflict.」を発信。9 SENSE CORD考案者。